| 昭和32年 |
●前社長の松下俊夫が、東京都目黒区で「松下建築(工務店)」として開始 |
| 昭和42年 |
●社名を「松下建築」から「富士建装梶vに改名 |
| 昭和46年 |
●本社を東京都目黒区から横浜市瀬谷区に移転。社名を「富士建装梶vから「相互開発梶vに改名。宅建知事免許を取得し建売業を開始(地域初)。 |
| 昭和50年 |
●瀬谷駅前に本社ビルを建設 管理・仲介業を開始 |
| 平成元年 |
●瀬谷区阿久和南に資材倉庫を建設。 |
| 平成5年 |
●PCによる業務システム化および専用ドメインを導入(地域初)。 |
| 平成7年 |
●保証人不要(賃貸保証)システムを導入(地域初)。 |
| 平成12年 |
●瀬谷駅前の本社ビルを建替 |
| 平成19年 |
●松下俊夫が社長を辞任。松下悟司が新社長に就任。
新社長就任に伴い「お子様からお年寄りまで親しめる不動産屋さん」をテーマに、店舗を瀬谷駅前からダイエー三ツ境店内へ移転。
社名を「相互開発梶vから「鰍サうご」へ改名。建売業を廃止、コンサル業を基盤とした営業スタイルに移行。
アセットマネージメント(AM)・プロパティマネージメント(PM)の導入(地域初)。
物件ATMの導入(地域初)。マスコットキャラクターの登場(地域初)。
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